駐車場の管理会社はこのキャンピングカーについて、渋谷容疑者が5年ほど前から契約して止めていたが、「年に何回か動かすかどうかだった」と証言した。

 千葉県我孫子市でベトナム国籍の小学3年レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)=同県松戸市六実(むつみ)5丁目=の遺体が見つかった事件で、県警は、自称不動産賃貸業の渋谷恭正(やすまさ)容疑者(46)=死体遺棄容疑で逮捕=が、自宅近くに止めたキャンピングカーにリンさんを連れ込んだ疑いがあるとみて14日、このキャンピングカーを押収した。

そんな場所あったなら他にも表になってない余罪もあるんじゃ?狙われてたんだろうな。本当に最低。死刑が妥当。会長の子供も被害者やわな。
金好き女好きの前科もんでもなれるのが町内会長、PTA会長、消防団長起こるべくして起こったってことだな人の家族の未来を破壊し、自分の家族の未来も破壊し、人の子供を殺して、自分の息子に暗く重い未来を背負わせる。。こんな人間が存在して良い理由が見つからない。。写真を見て、なおさらムカつく。
こんな奴に殺されたリンちゃんかわいそうすぎる。許しちゃダメ!辛すぎるのでどうやって殺されたかなどの詳細はもう公に発表しないでほしい…ただただ容疑者を同じ目に、極刑にしてほしい。
保護者会会長の顔の裏側で、そうとういびつな私生活をしていたようだ。…マンションオーナー、キャンピングカー所有、離婚、女性と同居、子供二人。子供のうち一人は被害女児と同学年。こういう悪魔が、ごくふつうの当たり前の顔をして隠れ住んでいるから、恐い。
我が子と同じ年齢の子供に対して、変態的な好奇の目で見れる所が、心底 気持ち悪い。毎日、毎日 見守り活動しながら 実は リンちゃんをそういう目で見てたかと思うと、寒気がする。「いつ、やろうか…いつ、やろうか…」と考えていたに違いない。 そして、終業式の日を選んだ。 今日を逃したら、春休みになってしまうぞ と。こんな鬼畜野郎に、命を奪われたリンちゃん本当に本当に可哀相すぎる。同じ親として、こんな腹立たしい事はない。