錦織は第1セットを6―2と圧倒しながらも、続く第2セットは1―6。

 テニスの全仏オープンは7日、男子シングルス準々決勝が行われ、世界ランキング9位の錦織圭(27=日清食品)は世界1位のアンディ・マリー(30=英国)に激戦の末敗れた。試合を生中継したWOWOWで解説を務めたスポーツキャスターの松岡修造氏(49)は試合後、敗因は錦織のメンタル面にあると指摘。

松岡さん、ここはビシッとあの足引っ張ることしかしない彼女にも言及してください。松岡さんしかいません。頑張れ〜〜
松岡は私生活の充実でもマレーに負けてると暗に言っていた。関係者席にきちんと入り心身ともに錦織を支える伴侶に早く出会えると良いが….松岡修造さんの言う通りだと思います。観てて GS制覇するためには 分厚い壁を打ち破る努力と工夫が必要だと痛感させられました。
錦織も超人的なんだがなマレーやジョコはスーパーサイヤ人だからちょっときついよな修造の言う通りだと思う。もっとドロドロしたような強烈な勝ちへの執着を見せて欲しい
全く同感です。第1セットから一気に第2セットもいき気迫が欲しいです!特に第2セット第1ゲーム、あそこで目一杯集中して欲しかったです。いや、厳しくない。明らかに最近はメンタルが切れてる。前は体力温存でわざと相手にポイントをあっさり与えることはあったが、プッツリと切れて相手にポイントを与えることはなかった。
面と向かって言えないのが松岡さんらしい。ホントはズバッと言える数少ない人なんだけど。修造の言う通りかもね。やっぱ私生活を安定するしかないんじゃないかと。。。メンタルだねえ。決められるとこで決めない、ファーストサーブ入らない、エラー多い。フェデラーはそれが無い。だから強い。

【リザルト】第6戦モナコGP:決勝レース フェラーリのキミ・ライコネンはベッテルに逆転を許し、2位でレースを終えた。

 第6戦モナコGPの決勝レースが行われ、フェラーリのセバスチャン・ベッテルが逆転で今シーズン3勝目、通算45勝目を飾った。【リザルト】第6戦モナコGP:決勝レース フェラーリのキミ・ライコネンはベッテルに逆転を許し、2位でレースを終えた。

ライコネン、ニコに「気持ちは分かるよ」って言われてる。。。。。。。フェラーリはライコネンが嫌いなのか?バーン、ど~んライコネンにあのタイミングでピットインさせるって…ちょっとあからさま過ぎません?
ピット作戦でライコネンとベッテルを入れ替えるあたりは流石フェラーリさん。トラフィックのど真ん中に掘り込む事も計算済み。ライコネン頑張れ!ライコネン・・・ここモナコでチームにこれをやられてしまうと・・・やる気無くすでしょうね.1.2は嬉しいけど今日はライコネンに勝って欲しかった、、、
ベッテルも好きなドライバーだし今年はベッテルにチャンピオンになって欲しいと思ってるが今日だけはライコネンに勝って欲しかったな。フェラーリ、モナコで強しライコネン惜しかったな。ピットストップタイム0.5秒差が無ければ前で出られたかもしれないな。マクラーレンは完璧に周りからなめられている感じだな・・・。
今日はライコネンに勝ってほしかった。フェラーリとしてはどっちが1位でもよかったんだろうな…きっとワンツーを取りに行くためだけの作戦。アァぁ~…………ニコニコライコネンが見たかった。いろいろ残念すぎる結果・・・せめてライコネンには勝って欲しかった

でも来年にはまた咲くっていうから、散ってもまた咲くから」と現役続行をあらためて強調した。

 女子テニスの伊達公子が1日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」にVTR出演。スポーツキャスターで元テニスプレーヤーの松岡修造と、気心が知れ合う仲ならではの話を展開し、「まだ散りたくない」などと現役へのこだわりを見せた。

かっこいいわぁ~!!花は散るから美しいすごい根性。松岡修造より圧倒的にアツい。続ける権利がある以上辞める理由は無いね。年齢制限がないんだもん。
テニスは個人戦だからいつまでやっても良いけどね。キングカズの例もあるし。伊達公子、カズ、イチローが日本の三大レジェンドだと思う。常人には理解出来ないステージにいる。
今更言ってもしゃあないが、こんなことだったら90年代の絶頂期にラケットを置いたのが返す返すも惜しいよな。年齢的にはベテランになろうとしていた頃だが、全英は雨で順延の不運がなければグラフに勝ってファイナリストだった可能性が高いし、フェド杯では実際その女王を撃破したし、進化の途上だった。本人が燃え尽きた感を得られないのは、その時の消化不良が影響している気がしてならない。未だに、女子では伊達さんを超える人が出てないんだから、凄いよ頑張っても頑張っても年齢には勝てない。でも根性は男子選手より有りそうだ。珍しく修造が冷静だ!
伊達は口が達者で修造を圧倒してたな。修造がこんなに自分のペースに引き込めないのは初めて見たよ。修造じゃなきゃ失礼にあたる質問ばっかりだったなぁ。伊達公子も修造だからあんな風に回答できたんだろうなぁ。かなり見入ってしまった。

左腕・浜口と対戦する25日は「5番・一塁」でのスタメンが妥当だ。

 阪神の新外国人、エリック・キャンベル内野手(30)が25日のDeNA戦(甲子園)で初昇格することが決まった。金本知憲監督(49)が「(1軍に)上げる」と明言。春季キャンプ中の「左手首の腱鞘炎」で開幕2軍スタートだったが、猛虎打線の起爆剤として期待される。

まあまあいい流れで来てるのに、なぜ流れを切るようなことを…最近、勝ってはいるけど打ててないから、打線のいい切っ掛けになってほしいね。もう少し点とれるようになると、中継ぎの起用に余裕もできるし。
守備が猫の目過ぎ今ちょっと高山と原口が調子を落としている。中谷とキャンベルで穴埋めしようということだろう。鳥谷セカンドとかやめてほしい鳥谷を休ませると言う考えはないのか
鳥谷のセカンドは、ないな。今は、上本はいるでしょ。守備固めなら大和しかいない。とりあえず新井より良いのではないかと。数試合数打席やらせてもあんま意味ない最低25から30試合、100打席は任せんとそれでダメなら即サヨナラ
結果が出るかどうかはともかく、戦力として見込んで獲得したわけだから、使うとしたら、確かに今が絶好の機会であることは間違いない。今更ゴメス云々言ってもしょうない。ここは、キャンベルに乞うご期待!エラーの多い鳥谷を使わないでほしい
鳥谷はサードでどっしりやらした方がいい。あっちこっちいくとまたエラーするから鳥谷休みのときにキャンベルでいいんでないんかな。セカンドは打率低いが上本でいい。球数投げさせたり進塁打の徹底は貴重な2番や。

 阪神・藤浪の1球が大乱闘を引き起こした。

◆阪神1―3ヤクルト(4日・京セラドーム大阪) 阪神・藤浪の1球が大乱闘を引き起こした。バレンティンに飛び込まれた矢野作戦兼バッテリーコーチは「一番は(藤浪)晋太郎を守らないと。その中でバレンティンが俺のところに来て、応戦してしまった」と言い、金本監督は「勝負の中で当たった。

にしても藤浪のコントロールが悪過ぎ。藤浪が四球連発するのは別に驚かないが9四死球は異常。今の阪神以外なら藤浪はプロ野球のチームで先発ローテには入れないぞ。藤浪は重症ですね。ちょっと今後が心配。
もちろん藤浪もわざとやったわけじゃない。ただわざとじゃないから頭部付近への投球が許されるってわけでもないからな。確かにスロー映像では一度肩に当たってから頭部に行ってるが、あれが危険球にならないなら選手を守れないぞ。自分のコントロールが悪くてプロ生活が出来なくなるのは勝手だが他の選手に怪我をさせて巻き込むのは勘弁。これをローテに入れて、監督コーチが逆ギレかますチーム…。勝ち負け以前に品位が感じられん。
晋太郎を守るより、晋太郎に乱闘の原因を作らせないようにさせてくれ。あまりにも彼は危険すぎる。畠山、もう少しズレてたら、選手生命終わってたかもしれない。阪神の対戦チームに自動チャンスが増えるのはいいけど危険球はあかん!!しっかり指導の出来るピッチングコーチをつけて指導しないと年々、駄目になっている。
いや、相手も人ですからね。人に怪我させないように自分とこの若手をまず教育しなさいって。毎年危ない球投げてるじゃないですか…。

 そう続けた松田。

 野球日本代表「侍ジャパン」は21日(日本時間22日)、第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝(ドジャースタジアム)で米国に1-2と競り負け、2大会連続で準決勝敗退に終わった。1-1の8回に自身のミスとも言える形で勝ち越し点を許した松田宣浩内野手は試合後、「悔しいの一言。

熱男がいなければここまでこれなかったありがとう
松田選手がどうのこうのと言うよりも、アメリカがやっと勝ったという面のほうが大きい。どう見ても上から目線で物言える実力差はない。もし、岩隈とか上原とか田中とかアメリカメジャー所属の日本人投手がチームにいたら、相手選手のこともよく知っていただろうし、この試合の展開は変わっていたかもしれない。勝負は時の運という言葉が、ぴったりな試合でした。日本が勝つとしたら、米国がミスした時。今回は逆だっただけ。
ミスした方が負ける。いい試合だった。選手の皆さんよく頑張りました。お疲れ様でした。そしてありがとうございました。まぁ仕方ないとしか言いようがない。お疲れ様。ミスをしたくてする訳じゃないけど、しかし見事に、昨日のオランダといい、今日の日本といい、ミスの出た方が負けるようになってるね。
色々叩かれているみたいだけど松田選手がいなかったらここまでこれてないと思う。監督も言っていたが選手を責めることができない。その通りだと思う。一次リーグから見させてもらっていたが六連勝はすごいと思うしその六試合全て良い試合でした。監督、選手の皆さんお疲れ様でした。四年後、見返してやりましょう!

 アロンソは、ホンダの状況について語った。

 バルセロナで行われているシーズン前テスト中、トラブルが相次いでいるマクラーレン・ホンダ。第2回テスト2日目、フェルナンド・アロンソは今のマクラーレン・ホンダが置かれている苦境に対し、その責任の所在について指摘した。

アロンソがシーズン後半にチームにいるか、どうかも分からない感じ。ブーリエ、長谷川のコメントはあまりアテにならないが、アロンソが言うのであればやっぱり今年もダメか。。
パワーが無いのなら、他チームよりもコーナーはアクセル全開率高いってことだよね。最高速がドベなのはわかる。それすらも出来ないのはホントに問題ですよね。ホンダの代名詞って、パワーだったと思うけど。パワー不足でいろいろ言われるのは、自分達の良さが無いと思わないのかな。サイズゼロとかこだわって、パワー無いんじゃレースに出る意味ないじゃないのかな?
ついにドライバーから本音が聞けましたね。「問題はただ一つ。パワーユニットだけ。」と。ホンダはもう信用できないしアロンソがかわいそうホンダさん、とりあえず「もっとパワー」を!期待してますょ
まずアロンソは今年でチーム離脱。6月まで様子見るって言ってたけど、とても6月までにトップ争いできるパワーユニットではない。次にマクラーレンとホンダだが、もうマクラーレンにはお金がない。普通ならホンダに懸けるだろうが、多分来年もコケる。。とても現体制でホンダにまともなユニットが作れるはずがない。かといって、メルセデスにしようがルノーにしようが、カスタマーでもナンバー2か3の位置。。マクラーレンは事実上の終焉かも。ホンダがその原因作った主犯なのは間違いない。

腰を引いているときはフォークなし」とフォークの時はワンバウンドを気にして膝をついていない小林の癖を見抜いた。

 5日、「S☆1」(TBS系)にVTR出演した野村克也氏が、同日に行われたオリックスとの強化試合に『9番・捕手』でスタメン出場した侍ジャパンの小林誠司(巨人)の癖を指摘した。 野村氏は5回守備中に、「正式に構えたらフォーク。

リードがダメな大野捕球がダメな小林打撃がダメな炭谷この中で選ぶなら炭谷だろうかこんな指摘される人が日本代表っておかしいよな、そんなにキャッチャーって人材不足?
小林よりも銀仁朗の方が、何となーくやけど安心感がある。ノムさん監督やってほしかったなぁ…本人は要請があればやりたいとか言ってたし。まあ、シーズン通して視察とかしないとだから体がもたないだろうけど…
巨人ファンですが、「え?小林が代表!?・・・まあ、控え枠だよな。他球団にたぶんもっとマシな捕手がいるから大丈夫だろう」とか思ってたのに小林が普通に試合でマスク被ってて不安。おかげで今の捕手がどんだけ人材難かよく判った炭谷を早めに召集してた方が良かったかもね。千賀も落ち着いててすごく投げやすそうだった。
小林の訳がわからない、大野もだけど。他にいないけど、炭谷の方がよっぽど経験もあるし守備面は良い。島が抜けるのは痛すぎるって思うけど、その島を冷遇する楽天はもっと良い捕手いるのか。ノムさんはキーマンに監督を挙げてたけど、そこは同意。ただ勝ってくれれば文句は言わんよ。ノムさんがちらっとみて指摘できる欠点を放置してる代表や巨人のコーチって…。

 石川遼は2バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの72で回り、通算1アンダーの279で37位となった。

<米男子ゴルフ:ホンダ・クラシック>◇最終日◇26日(日本時間27日)◇フロリダ州パームビーチガーデンズ・PGAナショナル(7140ヤード、パー70)◇賞金総額640万ドル(約7億3600万円)優勝賞金115万2000ドル(約1億3200万円)

今回は予選を通過できたから石川にしたら上出来で収穫もあったと私も思う松山だったらガッカリする成績だ
9年間収穫だらけだな(相変わらずのインタビュー)。彼の実力では予選通過できて4日間プレーし、しかも37位で終わったことは大変なことなのに…素直に…まだまだ全然だめですね!これからも予選通過し1ポイントでも多く取ってシードを取れるように頑張ります!って簡単に言えないのかね?9年間1回も言ったことがない!シーズン前に優勝を狙うとか言ってたけど、全然無理やん。公傷制度使ったけど全然ポイント稼げてないね。
スポーツは結果が全て。プロなら当たり前。この結果なら反省が先では?残り少ないよ、こんな調子ならヤバイでシードも。まぁ、粘った方やな、今の石川では。結果、上位争いの選手とは雲泥の差やけど今日のコンディションで大崩れしてる選手もいっぱいおるし。次戦以降もしんどいやろな。
ここ3戦で自分の実力が優勝を狙うなんてとても言えないレベルなのが良くわかったのは収穫だと思います。こつこつ地道に積み上げて行く事を覚えて欲しいですね。100点満点これ以上を期待するのは酷収穫もあったと思う相変わらずのボリアンナ症候群

●目を見張るリズムの良さ

 この時期のアリゾナはとても暖かく、リタイアしたシニアが全米各地から寒さを避けて集まる。その間、彼らが行うのはもっぱらゴルフだ。時間もお金も余裕がある人たちは熱心にレッスンに通うため、各コースにはコーチが多く在籍しており、そういった人材が育ちやすい土地柄でもある。

石川遼には悪いが追いつけないステージに行っちゃた。
今回の松山のパットが良かったとのことだが、それは違う。たしか30何いか40何位だったはず。いつもよりは良かったのはたしかだが。松山の勝因はショットです。パットがスピースのようになれば、向かう所敵なしになってしまいます。松山がメジャー制覇の可能性は大いにあるが残念ながら今の石川遼には予選通過も?出場も・・・
まだ松山優勝の時に石川遼を引き合いに出すか?もう根本から力が違うのだから、ほっといてあげたら?松山も迷惑でしょう。復調しているならもうとっくにしないと?もう無理でしょうねぇ!
復調という言葉に違和感を覚えます。PGAで目立った活躍が今までないのですから、復調ではなくて飛躍とか活躍ではないかと思います。こういう言い方をメディアがするので、石川選手自体も勘違いしてしまうのかもしれません。でも彼が飛距離にこだわるのなら、なぜもっと体を鍛えないのか最初に彼を見たときから不思議でした。それが出来ないならその体なりの戦い方があると思うのに、なぜお父さんコーチは早くに指摘しなかったのか不思議です。
石川遼は残念ながらPGAで勝つことはないと思うもともと背伸びしすぎだしオヤジのエゴもあるでしょう・・早く気がついて日本でスーパースターでいいと思う金に目がくらんだオヤジが大学に行かせずプロにしてしまったのが松山と明暗を分けた分岐点だった気がする・・